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鶴見台中学校では、地域の方が面接官役を行って

年に一度「マナー検定」が行われます。

これは生徒が教室の入退室からあいさつや敬語など

検定を通して自然な振る舞いを身につける機会として設けられたものですが

同時に、一人一人が主役になって小さなスピーチをする舞台でもあります。

それぞれがオンリーワンのスピーチを堂々と行える、行えたということには

大変な価値があると思います。

自分の意見を言えること。

世界で活躍するためには必須のツールともいえるでしょう。

頑張ってください!

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