専門学校でのこと。
定期試験の期間中に
講師控え室で英語の先生に会いました。
先生が学生に聞いたそう。
「高清水先生の授業は厳しい?」
学生はこう答えたそうです。
「厳しくはないです。
でも、求められるレベルがとても高い。」
英語の先生は、
「大分にいて高いレベルの授業を受けられるって
幸せじゃない~!」
英語の先生の、素敵な意見にも感謝ですが
生徒の返答も。
褒め言葉と思っています😌
普段、そんな話はしないので、
自分の授業が学生にとって、どのように
捉えられているのかがわかる
貴重な瞬間になりました。
もちろん、
ひとりひとりで違う捉え方をしているはずなので
できるだけ、各人の気持ちや考え方を尊重して
進めていきたい。そう思う年度終わりです。






