「マナーハウスおおいた」とは

おおいたマナーの架け橋に

どうぞ私をご利用ください


マナーの語源は英語のMANOR(マナ=荘園)と関係があると考えられています。

イギリスには「マナハウス(MANOR HOUSE=荘園領主の館)」と呼ばれる集会所のような建物があり、地域の中心的な役割を果たしていました。それを建てた地主(GENTRY)は現在のGentleman(ジェントルマン=紳士)の語源となりました。地域の中心にあったマナハウスで、ジェントルマンによって示された 博愛精神が、マナーの手本となったようです。

また、ラテン語の「マヌス(Manus=)」も現在の日本でよく使われるマナーやマニュアル、マニュフェストなどの言葉のルーツだと言われています。


 

日本人としての礼儀やマナーを

次の世代へ・・次の時代へ・・

 

マナーハウスの博愛精神で

生まれ育ったおおいたに恩返しを」

そんな思いで活動しています。

PAGE TOP